HABUSHIURA
新島 / 羽伏浦
視界を埋め尽くす白と青、
海風が通り抜ける新島の聖地。
羽伏浦(はぶしうら)は、新島の東海岸に位置する、島内屈指の壮大なスケールを誇るリゾートエリアです。 青い空に映えるギリシャ風の「白いメインゲート」が観光のシンボルとなっており、そのゲートをくぐり抜けた瞬間に広がる大パノラマは、一瞬で訪れる人を日常から解き放ちます。
コーガ石の粉が混ざった独特の真っ白な砂浜は、なんと全長約6.5kmにも及び、どこまでも続くエメラルドグリーンの海とのコントラストは圧巻の一言。この海岸に打ち寄せる波は非常に質が高く、過去には世界大会も何度も開催されたほどで、国内外のサーファーにとって一度は訪れたい「聖地」として知られています。ただ海を眺めて過ごすだけでも、海外のプライベートビーチに迷い込んだかのような贅沢なトリップ感を味わえる特別な場所です。
圧倒的な大パノラマと、
世界中のサーファーに愛される極上の波。
羽伏浦(はぶしうら)は、新島の東海岸に位置する、島内屈指の壮大なスケールを誇るリゾートエリアです。 青い空に映えるギリシャ風の「白いメインゲート」が観光のシンボルとなっており、そのゲートをくぐり抜けた瞬間に広がる大パノラマは、一瞬で訪れる人を日常から解き放ちます。
コーガ石の粉が混ざった独特の真っ白な砂浜は、なんと全長約6.5kmにも及び、どこまでも続くエメラルドグリーンの海とのコントラストは圧巻の一言。この海岸に打ち寄せる波は非常に質が高く、過去には世界大会も何度も開催されたほどで、国内外のサーファーにとって一度は訪れたい「聖地」として知られています。ただ海を眺めて過ごすだけでも、海外のプライベートビーチに迷い込んだかのような贅沢なトリップ感を味わえる特別な場所です。
本村から山を一つ越えて、
爽快な一本道の先へ。
西海岸の本村エリアから島を横断するように東へ進むと、羽伏浦へと続く気持ちの良い一本道が現れます。
なだらかな坂を上る必要があるため、レンタサイクルを利用する場合は電動アシスト付きが必須です。海岸の手前には広々とした駐車場や駐輪場が完備されているため、ドライブやサイクリングでのアクセスも非常に快適です。
車・レンタルバイクを利用する場合:
本村中心部(新島港周辺)から横断道路経由で約10分。
レンタサイクル(電動アシスト付き)を利用する場合:
本村中心部から約15〜20分。
島内バスを利用する場合:
無料巡回バス(ふれあいバス)で「羽伏浦海岸」下車すぐ(※季節や運行ダイヤにより本村からのルートは要確認)。
住所:
東京都新島村本村(羽伏浦海岸周辺)
滞在目安:
1時間~半日(ビーチでのんびり過ごす、写真撮影、サーフィンなど)
周辺設備:
公衆トイレあり / 広い無料駐車場あり / シャワー・脱衣所あり / 海岸近くに羽伏浦公園やキャンプ場あり(売店などは季節営業が多いため、事前の飲み物等の準備を推奨)
通信環境:
主要キャリアの電波状況は良好(開けた海岸のため、基本的にどこでも安定して繋がります)